【DQB2】Nonoitty島に、きたハウスがやってきた!〜DQB2日記④

ゲーム石川,野々市,文化施設,DQB2

私がPS4でダダハマりしているゲーム「ドラゴンクエストビルダーズ2(DQB2)」。
他のゲームにだいぶ浮気していましたが、先日の雑多日記でちらっと触れた通り、先月ごろから久々に2周目をプレイ。クリアしまして、私だけの世界「Nonoitty島」を開拓中。

きたハウス

そこで「きたハウス」を建築!

めちゃくちゃ久しぶりのゲームプレイ日記です。

※本ページの画像は公式ガイドラインに則って掲載しています。著作権は各ゲーム会社様にございますので、転載はおやめください。

Nonoitty島

DQB2では、2019年末の無料大型アップデートにより、元々ひとつしか作れなかった自分だけの島「かいたく島」が3つまで持てるようになりました。ストーリー上で持つ大きな「からっぽ島」とあわせて、4つの島を自由に開拓できちゃうんですね。
それぞれの島に60人まで、人(と動物とモンスター)を住まわせることができます。この島はこんな風景で、こんな人を集めて……と色々楽しめる、ずーっと遊んでいられる素晴らしいゲームです。

かいたく島は自由に名前を決めることもできるので……

Nonoitty島

ひとつめの島にはNonoitty島と名付けました! モデル?秘密です。

もともと、かいたく島の初期地形は山があったり、湖があったりと自然が豊か。
でもNonoitty島は基本的に平地なので、一番最初にやったことは全てを更地にすること。

更地にしました

この下準備は若干心が折れそうになりました。

ゴルドン2世が大活躍

ゴルドン2世と名付けた、ゴールドマンくんが大活躍。彼がいなければ投げていたかもしれない。

Nonoitty島の観光名所・きたハウス!

まっさらなNonoitty島!(既に住人を連れてきているので、島の入り口だけ仮設住宅はいくつかあるけど)
まず何を建築したいか?というと……やっぱり観光名所かな。

きたハウス

ということで建築したのが、歴史的建造物「きたハウス」! モデル?秘密です。

屋根から見たハウスの奥

モデルのおうちに近づけようとして、奥行きはかなりしっかりあります。

真上から見た形

真上から見るとこんな感じ。
手前は住むところ、奥側は酒蔵などなど。

きたハウスの中へ!

入り口を進んで、オエと呼ばれる囲炉裏のある部屋。

通りにわ

通りにわには、建設中やハウス内の写真を飾っています。
看板を調べると、ちょっとした説明が読めたりして。

茶室からはお庭が見えます。

お庭

お庭はまだ整備中ですが、こんな感じ。

お庭で休憩

縁側でお団子を食べていると、奥からホイミスライムくんが。
きたハウスはNonoitty島の住人に大人気で、いつも誰かが遊びに来ています。

お庭には、ハウスオリジナルで池を作ったのですが……

毎日おばあちゃんが釣りをしに来ます。
Nonoitty島はモデルのまちと違って島なので、海に囲まれているんですけどね……このおばあちゃんはこの池でしか釣りをしません。よっぽど気に入っているようです。

奥は酒蔵などなど

母屋の奥は酒造場です。
モデルは非公開エリアなので、完全に想像で。

入ってすぐはちょっとした作業場があったり。

酒蔵

お酒がたっぷり入ったタルなどが置かれた酒蔵も。

その他、お米を保存する場所などなどいろんな部屋があります。
まだまだ作り途中なので、モデルとあわせてこちらでもほぼ非公開中。

駐車場も完備

きたハウスの前には駐車場もしっかり用意しました。

駐車場も完備

リアルでは車無し生活をしている私ですが、DQB2の中ではブイブイいわせています!

Nonoitty島をドライブ

赤いドレスでオシャレしてブンブン!
前進と後進をほぼ毎回くらい間違えてしまうので、めちゃくちゃな運転ですが。。
(駐車場の線内に止めるのもちょっと大変でした)

Nonoitty島を観光!

コロナでなかなかお出かけが満喫できないため、ゲーム内で自分で作って自分で観光中です。
ある程度Nonoitty島全体ができあがったら、できれば他のDQB2プレイヤーさんたちにもゲーム内観光してもらいたいので、コツコツ建築を楽しみます。

それにしても他のプレイヤーさんの建築スキルがすごすぎて。(「DQB2」と「東京タワー」とか「姫路城」とかでググるとちょっと感動)
オリジナル街並みも再現系街並みも、それぞれのプレイヤーの気持ちが詰まっているので、見ているだけでもすごく楽しい!

2018年に発売されて今もなお多くの方が楽しむ、本当とても良いゲームです。